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サービスページに「AIに向く業務の地図」と自社事例、進め方の図解を追加しました
サービスページの冒頭に、中小企業で生成AIが実際に使われている場面を横棒で示した「AIに向く業務の地図」を置きました。出典は商工中金の2026年1月調査です。スポット相談では、この地図の上にお客様の作業を置いて、任せる作業と任せない作業を仕分けします。
「まず、自分たちで試したこと」として、SNSからの流入が28日間ゼロだったことを機械が見つけた件、Google にサイト地図が2か月読まれておらず記事が検索に伝わっていなかった件、同じ論点の記事が2本並ぶ前に止めた件の3つを、日付つきで載せました。いずれも当スタジオ自身の運用で起きたことで、お客様で同じ結果が出ることを示すものではありません。
業務自動化パックには「設計書の段階で中止できる」ことが分かる進め方の図、月次AI顧問には1か月の流れの図を添えました。営業資料にも同じ図と、社内で聞かれそうな質問への答え(1人で回るのか、担当者に何かあったら、納品物の権利、途中でやめたら)を追加しています。サービスのページでは、常に表示されるボタンが「無料で相談する」に変わりました。