Update
ページを直した日が、検索エンジンにも伝わるようにしました
検索エンジンは、サイトが渡す地図(どのページがいつ更新されたかの一覧)を手がかりに、読み直しに来るページを選びます。記事は書き直した日を載せていましたが、サービスページ、司法試験・予備試験のまとめ、行政書士・宅建士・司法書士のまとめなどは、公開した日を手で書いたままでした。
9月17日に Google の登録状況を確かめたところ、9月に直したこれらのページの多くは、直す前の姿のままで止まっていました。たとえばサービスページの地図上の更新日は8月2日のままで、最後に読まれたのは8月20日です。
そこで、このお知らせ欄に載せる改修ごとに「どのページが変わったか」を記録し、地図の更新日をそこから出すようにしました。これまでのお知らせにもさかのぼって記録しています。文言や見た目を直していない日に更新日だけを進めることはしません。いつ読み直しに来るかは検索エンジンが決めるため、反映の時期はお約束できません。