Update
判例マンガを検索結果から探しやすく
判例マンガは1話ずつ「フィルムは誰のものか — 博多駅テレビフィルム提出命令事件」のような題を付けています。ページを開いて読むときはこの形が分かりやすいのですが、検索結果では長すぎて後半が「…」で切られ、肝心の事件名が見えないことがありました。公開中の回のおよそ7割がこの状態でした。
検索結果に出る見出しだけを「博多駅テレビフィルム提出命令事件|判例マンガ」のように、事件名を先頭に置いた短い形に変えました。ページを開いたときの見出し・本文・コマ・一覧の並びは今までと同じです。SNSで共有したときに出る題も変えていません。
事件名で検索したときに、そのままの名前が検索結果に見えるようになります。
あわせて、サービスのご案内にある買い切り教材「JurisCode 発信OS」の表記を直しました。「2026年10月 リリース予定」のまま月をまたいでいたため、経営OSと同じ「リリース準備中(時期は先行案内でお知らせします)」に改めています。公開時期が決まりましたら、先行案内にご登録の方へ先にお知らせします。