Update
試験まとめの入口を分かりやすく
「レイの法廷」のページには、扱った判例が試験でどう問われるかをまとめた4つのページ——司法試験・予備試験、行政書士試験、宅地建物取引士、司法書士試験——への入口を置いています。これまではボタンに試験の名前だけが並んでいたため、どのページに何が書いてあるのかは、実際に開いてみるまで分からない状態でした。
それぞれの入口に、そのページで何を整理しているのか(科目別の出題構成、繰り返し問われる判例、配点や基準点の推移など)と、収録している判例の件数を添えました。件数は収録データから数えているので、判例が増えれば表示も一緒に変わります。自分が受ける試験のページへ、開く前に見当をつけて進めます。
各ページの中身そのものは変えていません。登録は要りません。