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自社で使っているものを、図で
サービス案内には「ご提案する仕組みは、すべて自社で毎日使っている実物が元になっています」と書いていましたが、文章だけだったため、それが具体的にどういう流れなのかは読み取りにくいままでした。
そこで、この節に図を1枚入れました。自分たちのプロダクトとこのサイトをまず自分たちで使い、毎日動かし、止まった原因や効いた手順が記録として残り、その出来上がった型からお客様の現場を始める —— という4段の流れです。お客様の現場で分かったことが、また自分たちの仕組みへ戻ることも示しています。
図の中の数字(プロダクトの本数・常駐している自動ジョブの本数・AIエージェントの役割数)は、トップページや営業資料と同じ元データから自動で入るようにしてあるため、ページごとに数字が食い違うことはありません。