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業務自動化パックの中身を、図解で読める形に作り直しました

これまでの「業務自動化パックの中身」は、文章のカードが並ぶ形で、何が変わるのかが読み取りにくいものでした。担当者の1日が仕組みを入れる前と後でどう変わるか、情報の置き場を正本・作業場・見せる面の3層にどう分けるか、決めるのはプログラム・AIは中身だけ・送るのは人という線引きを、それぞれ1枚の図にしています。

よくあるご依頼の型(9つ)には、入力 → 仕組みが用意 → 出力 → 人、の小さな流れを型ごとに付けました。重い業務の「期日から今日の仕事を決め、初稿まで無人で回す」形と、前職で対象の作業にかかる時間がどれだけ減ったかの例、棚卸しから引き継ぎまでの導入の順番も図にしています。数字はいずれも当方実績の例で、会社名は出していません。

営業資料のWeb版(/services/deck)の「解決の方法」と「証拠」の章にも同じ図を入れ、資料請求でお送りするPDFも同じ内容に作り直しました。トップページのサービス欄からは、業務自動化パックの入口(無料の簡易ヒアリング → 業務診断 → 実装)と、商材ごとの案内ページに直接進めます。