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サービス一覧から商材ごとの案内へ
サービス一覧のページには、6つのメニューと料金、業務自動化パックの中身をまとめて載せています。一方で、商材ごとの詳しい案内ページ(業務自動化・士業AI・発信の自動化)への行き先は、画面の一番下にあるフッターの小さなリンクだけでした。一覧を上から読んでいる方が、途中で「自分の商材の詳しい話」へ移れない形でした。
そこで、メニューの一覧と各メニューの詳細カードの間に、商材ごとの案内ページへのカードを3枚置きました。カードには、その案内ページが想定している業種(たとえば業務自動化なら建設・工務店、製造、不動産ほか、あわせて12業種)と、ページに載っているもの——料金表の行数・ご依頼の型の件数・FAQ の問数——を出しています。開く前に、中身の量が分かるようにするためです。
業種や件数の表示は、案内ページ本体と同じ元データから作っています。料金やご依頼の型を増やすと、この3枚のカードの表示も一緒に変わります。